Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
/// この夏、湯村温泉に光が降り注ぐ、『湯村温泉 光のイリュージョン』7/27〜 ///

湯村温泉では、7月27日(月)〜8月7日(金)までの平日10日間、まち並みライトアップに、花火と音楽を融合させたイベント『湯村温泉 光のイリュージョン』を開催します。

荒湯前のポケットパーク(旧薬師湯跡地)での、コンサートや伝統芸能に続き、ランドマーク「夢」の点灯、そして音楽に合わせて打ち上げられる花火…。世界的照明デザイナー石井幹子(いしい・もとこ)さんのプロデュースでライトアップされた湯村温泉街が、光と音でより一層、幻想的に浮かび上がります。

花火を担当するのは、マジシャン引田天功の専属花火師としても活躍する新進気鋭の花火師・斉木智(さいき・さとし)さん。国内最高峰の花火大会「土浦全国花火競技大会」で内閣総理大臣賞を受賞し、昨年の「長岡の花火」でメインコンテンツ「天地人」を担当した音楽に合わせて“湯村らしい”しっとりとした花火を約4〜5分間打ち上げます。
花火は湯村温泉の中央に位置する朝野家瑞宝園から上げるため、客室内からくつろぎながら見ることや露天風呂に入りながら見学ができます。家族での楽しい夏休みに、カップルでの思い出にぜひお越しください。(一部見れない客室もあります)
また、花火終了後には、ボランティアガイドによる、温泉街のライトアップの体験もあります。この夏は湯村温泉で、幻想的な一夜を過ごしてみませんか?
開催日:平成21年7/27日(月)〜31日(金)と 8/3日(月)〜7日(金)の10日間
場 所:ポケットパーク付近
内 容:午後7時30分〜 伝統芸能またはコンサート
午後8時50分 ランドマーク「夢」点灯
午後8時55分 花火打ち上げ 約5分間(210発)
午後9時00分 花火終了後、ライトアップツアーガイド(約30分)
/// 湯村温泉『癒しの風鈴2009』 (7/1〜8/31)が始まりました ///

湯村温泉では、「癒しの風鈴2009」(7/1〜8/31)が始まりました。
湯村温泉を訪れる観光客の皆様と住民の方々に「涼」と「癒やし」を感じてもらおう、「湯上りに涼しげな風鈴の音を聞いて、夏の温泉情緒を感じてもらえたら幸い」と一昨年からスタートしました。
風鈴は、南部鉄の風鈴で、「癒しの音色/夢千代の里湯村温泉」と書いたオリジナル短冊を付けられていて、湯村温泉のシンボルの赤い行燈につけられています。

街中では早速、風に吹かれた風鈴が奏でる涼しげな音にひとときの涼を感じました。
きっと湯村温泉にお越しいただくと風鈴の音色を心地よく感じていただけると思います。
また観光協会を訪れた先着100人の方に風鈴などがプレゼントされます。
問い合わせは電話0796(92)2000、同観光協会までお願いします。
是非この夏風鈴で癒されてみてはどうですか!?
/// 但馬観光キャンペーンin東京'09 7/8.9開催 ///

明日から7月で〜す。
但馬観光キャンペーンin東京'09
但馬空港から東京行きの直行便をという事で但馬をPRしに行きます。湯村温泉、東京へ出発〜!!

湯村温泉からは、但馬牛の肉と98℃の潤い温泉を運んで行きます。美味しい最高級和牛但馬牛のお肉と潤い温泉の足湯を東京でも堪能していただけます。
但馬牛は神戸牛や松阪牛を始め宮崎牛、米沢牛などの黒毛和牛の“もと牛”としても有名な但馬牛の試食です。
但馬牛の味は1度食べたら忘れられません。ぜひ、本物の牛肉を味わってください。(2日で800名様) 都会の真ん中に足湯が登場。湯村温泉で汲み上げた“湯”をそのまま陸送。関節痛や筋肉痛、慢性婦人病、疲労回復等に効果があります。
“城崎温泉”の射的 豊岡観光レディ“りく娘”、4,000枚のエコバッグに但馬のパンフレットを入れて無料配布します。但馬の農産物の販売など。
羽田から飛行機で約2時間、羽田空港からは伊丹空港を経由してコウノトリ但馬空港まで約2時間と利便性も抜群。 空港からはレンタカー、バス、タクシーの利用が可能で、到着後もスムーズに移動が可能です。
特 典:1. 先着400人(両日)限定の但馬牛の無料試食
2. 足湯の無料体験サービス
3. エコバッグや特製ノベルティーのプレゼント(数量に限りあり)
開催日:平成21年7月8日(水)〜9日(木) 2日間
8日(水):午前11時00分〜午後4時
9日(木):午前11時00分〜午後2時
会 場:日本橋プラザビルイベントスペース
(東京都中央区日本橋2−3−4 日本橋プラザビル南広場)
料 金:農産物の販売に関しては有料。試食および出張足湯、射的は無料。
お問合せ (財)但馬ふるさとづくり協会 TEL 0796−24−2247
/// ナイトキャンドルin湯村 毎週土曜日開催〜7/11まで ///

新型インフルエンザの風評被害で影響を受け、湯村温泉も5月18日〜24日までに宿泊客のキャンセルが4.000人あり、大きな打撃をうけました。
そこで湯村温泉旅館料飲組合の若女将会「ゆむらなでしこ」が、エコ活動として取り組んでいる廃油キャンドル200本を湯村温泉街に点灯することで、元気になった湯村温泉をPRする「元気回復キャンペーン・ナイトキャンドルin湯村」を開催します。
湯村温泉ではエコな温泉地づくりの一環で、割りばしを回収、米子の製紙工場で紙再生の原料としてもらったり、旅館から出る廃油でバイオガソリンに再生したりしています。若女将会「ゆむらなでしこ」が廃油キャンドルを製作しました。

今週土曜日の20日から7月11までの毎週土曜日に、ポケットパークを中心とした湯村温泉街に、手作りエコキャンドルを点灯します。客様にキャンドルのほのかな灯りで「癒し」を感じていただきながら夜の散策を楽しんでいただきます。
ぜひこの機会に湯村温泉にご宿泊いただき、「ナイトキャンドル」をお楽しみください。
また毎週、点灯時間帯に来られたお客様先着50名に、若女将手作りのラッピィングエコキャドルをプレゼントします。
期間:6/20〜7/11までの毎週土曜日
時間:午後7時30分〜9時30分
場所:湯村温泉ポケットパークをメイン会場として、温泉橋付近、八幡神社階段等
プレゼント:先着50名に手作りエコキャンドル
















